スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ゾンビ(ZOMBIE:DAWN OF THE DEAD)

危険 ゾンビ
ZOMBIE:DAWN OF THE DEAD

1978年
アメリカ/イタリア映画
115分

〔監督・脚本〕ジョージ・A・ロメロ
〔製作〕クラウディオ・アルジェント/アルフレッド・クオモ/リチャード・P・ルビンスタイン〔撮影〕マイケル・ゴーニック〔特殊メイク〕トム・サヴィーニ〔音楽〕ゴブリン/ダリオ・アルジェント
〔出演〕ケン・フォリー/ゲイラン・ロス/スコット・H・ライニガー/デヴィッド・エムゲ/デヴィッド・クロフォード/トム・サヴィーニ
ゾンビ:DVDジャケット
〔あらすじ〕
 死者たちが蘇り次々と人間を襲い始めた。脳破壊か頭部切断以外では死なない死体である“ゾンビ”。襲われた者たちもまたゾンビとして蘇り、世界は人肉を求めるゾンビで充ちていた。混沌の中、TV局スタッフのフランシーンとスティーヴン、SWAT隊員のロジャーとピーターは逃げ込んだショッピングモールでさらなる恐怖と遭遇することとなる。果たして絶望と恐怖のショッピングモールに夜明けは来るのか、それとも世界は終焉を迎えてしまうのか・・・?

〔感想と雑談〕
個人評価:★★★★★ オススメ度:★★★★


今なお乱発されるゾンビ映画・・。その数あるゾンビ映画の中で金字塔とされるのが本作である。
本作以前のゾンビ映画内のゾンビにはモンスターとしての性格は皆無に等しく、前作のナイト・オブ・ザ・リビング・デッド/ゾンビの誕生を経て、本作でドラキュラ等に並ぶモンスター性を確立することに成功した。本作以降のゾンビが題材とされる映画の多くは全て本作の影響下にあるといっても過言ではないのかもしれない。

私自身、この映画がゾンビ映画の中で一番好きですね(次点は死霊のえじき)。
現在のすばっしこいゾンビや、やたら強い化け物ゾンビが若干苦手な自分としてはこのぐらいが丁度いいのかも。当時としては最先端、現在ではチープにみえるトム・サヴィーニの特殊メイクも冴えわたる!!

この映画、Ver違いが多いのも特徴の一つ。

・監督であるジョージ・A・ロメロの意図した『ディレクターズ・カット版』。
・映画監督であるダリオ・アルジェントが監修した『ダリオ・アルジェント監修版』。
・日本で最初にソフト化されたVer『米国劇場公開版』。

終始、重苦しい内容が続くDC版。ロックグループのゴブリンの音楽が軽快に流れるアルジェント版。自分のマストVerを探してみるのも良いかも。

ゾンビ:画像1 
▲前作よりゴア度はUP。これもすべてはトム・サヴィーニの兄貴のおかげ!

物語は全米中で死者が突然蘇ったところから始まる。
テレビ局に勤めるフラン(ゲイラン・ロス)と恋人のスティーヴン(デヴィッド・エムゲ)は、友人でありSWAT隊員のロジャー(スコット・H・ライニガー)とピーター(ケン・フォリー)の4人でヘリに乗って安住の地を求め飛び立つのだが、とあるショッピング・モールの屋上に着陸することになる。一同は、生活用品などの物資が豊富なショッピング・モールに留まることを決意するのだが、次第にゾンビから逃げる生活に疲れ、精神的に乱れたロジャーがゾンビに噛まれてしまう・・。

ゾンビ:画像2 
▲ショッピング・モールを舞台に4人のサバイバルが始まる・・。

ショッピング・モールでの豪遊、幸せな生活は続かない・・。ゾンビに噛まれたロジャーがゾンビ化して死亡(ピーターが射殺)。そして生活用品の横取りを狙った暴走族の乱入により事態は一変。醜い人間同士の争いに発展する。
欲にまみれたスティーヴンは暴走。ピーターの制止を聞かずに暴走族に発砲。結局は暴走族らの銃弾に傷つき、間一髪エレベーターに逃げ込むがゾンビに襲われて力尽きてしまう(のちにゾンビに転生)。
一度は自殺を試みるピーターだが、フランとともにヘリで脱出を決意。欲にまみれたショッピング・モールを後に、自由に向って飛翔するのだった。

ゾンビ:画像3 
▲鉈で頭をカチ割られるゾンビ。インパクト大!!

ゾンビ:画像4 
▲これも有名なワンシーン。エレベーターアタック!!

ゾンビ:画像5 
▲これぞキング・オブ・ゾンビ!!ゾンビに転生したスティーヴン・・・。

トム・サヴィーニの手による残酷描写ばかりに話題が取られがちだが、仲間がゾンビとなってしまう恐怖や全編に漂う絶望的な世界観がしっかり描かれ、極限状況でのサバイバル物としても屈指の作品となっていて、オススメです。
一度は観るべし!!

ZOMBIO/死霊のしたたり (RE-ANIMATOR)

危険 ZOMBIO/死霊のしたたり
RE-ANIMATOR

1985年
アメリカ映画
86分

〔監督・脚本〕スチュアート・ゴードン
〔原作〕H・P・ラヴクラフト「死体蘇生者ハーバート・ウェスト」
〔製作〕マイケル・エイベリー/ブルース・ウィリアム・カーティス〔製作総指揮〕ブライアン・ユズナ〔脚本〕デニス・パオリ/ウィリアム・J・ノリス〔撮影〕マック・アールバーグ〔音楽〕リチャード・バンド
〔出演〕ジェフリー・コムズ/ブルース・アボット/バーバラ・クランプトン/ロバート・サンプソン/デヴィッド・ゲイル/ジェリー・ブラック/キャロリン・パーディ=ゴードン/ピーター・ケント
ZOMBIO/死霊のしたたり:DVDジャケット
〔あらすじ〕
 医学生のハーバート・ウェストは、狂気とも言える研究の末に、ついに念願の「死体蘇生薬」を完成させた。それを知ったヒル教授はその研究成果を横取りしようとするが、ウェストともみ合う内に首を切り落とされてしまう。ウェストは実験の更なる追求として「死体蘇生薬」でヒル教授の蘇生を試み、見事成功させるが・・・。

〔感想と雑談〕
個人評価:★★★★ オススメ度:★★★

出た!!80年代を代表するスプラッターホラー映画の傑作!!
私の心を魅了するエロ、グロ、ナンセンス揃ったナイスな作品です。

物語はスイス大学の研究室から始まる。
血まみれで倒れた脳研究の権威・グルーバー博士の近くで空になった注射器を構えて登場するは小柄(ちんちくりん)な若き研究者・ハーバート・ウェスト(ジェフリー・コムズ)。

ZOMBIO/死霊のしたたり:画像1 
▲パワーみなぎる眼力と広めのデコ、小柄の体躯がトレードマーク。

場面は変わってアメリカのミスカトニック校。
ウェストは学内で脳研究を行っているヒル博士(デヴィッド・ゲイル)を敵対視し、講義に参加しつつもえんぴつをボキボキ折って邪魔をしだす始末。嫌味な学生です。

ZOMBIO/死霊のしたたり:画像2 
▲蛍光緑は死体蘇生薬の証。

ウェストはひょんな事から真面目な医学生・ケイン(ブルース・アボット)と一戸建ての家でルームシェアすることになり、家の地下室で死体蘇生薬の研究を進めます。
死体蘇生薬の実験に難色を示すケインを丸め込み、2人揃って校内の死体安置所に侵入。安置された遺体に死体蘇生薬を注入してついに、人間を蘇生させることに成功します。
しかし蘇生した遺体?ゾンビ?が暴走し、怪しい実験を止めるために乱入した学校長が殺されてしまいます。

何処からか死体蘇生薬の完成を嗅ぎ付けたヒル博士。
大胆にも死体蘇生薬の研究を横取りしようとウェストの前に現れる。そんなヒル博士をいとも簡単に返り討ちにして、ものの見事に首チョンパにしてしまうウェスト。
首を切り離したヒル博士にまで死体蘇生薬を注入して研究を続けようとするが、ふとした油断から反撃されて薬を奪われてしまう。

ZOMBIO/死霊のしたたり:画像3 
▲首だけになって若干、キ〇ガイっぽくなってしまったヒル博士。

まるでマジンガーZのブロッケン伯爵みたいになってしまったヒル博士は、かねてより好意を寄せていた学校長の娘のメグ(バーバラ・クランプトン)をさらい、裸にして首だけで愛撫を敢行。ただの変態に成り下がりました。

ZOMBIO/死霊のしたたり:画像4 
▲ヒロインの見事な脱ぎっぷりに拍手!!

最後はメチャクチャなスプラッターカーニバル。ヒル博士の胴体から飛び出す腸。絡まり悶えるウェスト君。そっちの趣向の方々をガッチリ鷲づかみである。
サービス満点のストーリー、これでもかという人体破壊描写。笑いあり、涙あり?マニアでない方でも十分に楽しめる傑作ホラー映画です。

ZOMBIO/死霊のしたたり:画像5 
▲腸に巻かれるウェスト。その後、生死は不明に・・・。続編であっさり登場するけど・・・。

悪魔の墓場(THE LIVING DEAD AT MANCHESTER MORGUE)

危険 悪魔の墓場
THE LIVING DEAD AT MANCHESTER MORGUE

1974年
イタリア/スペイン映画
93分

〔監督〕ジョージ・グロウ
〔製作〕エドモンド・アマティ〔脚本〕サンドロ・コンチネンツァ/マルチェロ・コスチア〔撮影〕フランシスコ・センペレ〔音楽〕ジュリアーノ・ソルジーニ〔特殊メイク〕ジャネット・デ・ロッシ
〔出演〕レイ・ラヴロック/アーサー・ケネディ/クリスティーネ・ガルボ/ポール・ベンソン/アルド・マサッソ/ジョルジョ・トレスチーニ/ロベルト・ポッセ/ホセ・ルイス・リファンテ
悪魔の墓場:DVDジャケット
〔あらすじ〕
 骨董商の青年ジョージは顧客に商品の悪魔像を届けるため、オートバイでロンドン郊外へと向かう。だが、道中でもらい事故に遭遇。車の持ち主である若い女性エドナと共に、麻薬中毒で苦しむ彼女の姉の家へ立ち寄ることになる。陽が傾き、寂しい丘陵で道に迷った二人は、夕暮れ迫る墓地の近くで車を停めるが、一人になったエドナが全身ずぶ濡れの異様な男に襲われる。それは一週間前に溺死したはずの浮浪者だった・・・。

〔感想と雑談〕
個人評価:★★★ オススメ度:★★★

DVDのジャケ裏には“史上最も怖いゾンビ映画”とデカデカと載っているのだが、今となってはあまり怖く感じられないのはご愛嬌。しかし、作品全体を通して流れる陰湿な空気は、他の亜流ゾンビ映画とは一味違う雰囲気を与えている。
説得力の欠片もない死体蘇生の原因、無理やりねじ込んだ風刺など、微妙な部分に目がいくが、主役が人殺しの犯人と疑われて殺される悲劇的なラストなど、見所が溢れるホラー映画の傑作である。

悪魔の墓場:画像1
▲主演のレイ・ラヴロック。本作では髭顔だが、相当のイケメン。

悪魔の墓場:画像2
▲ヒロインのクリスティーネ・ガルボ。彼女も美人。
主演の二人が、美男美女コンビであることも、ラストのバッドエンドにやるせない気持ちを付加している要因だろうか。

悪魔の墓場:画像3
▲ゾンビになると瞳がご覧のように・・・。これって、あんまりゾンビ映画では見かけない設定で斬新。

ジャネット・デ・ロッシが手掛けた気色悪いゾンビの造形もGOOD。
役者の演技も鬼気迫る感じ、よくある亜流ゾンビ映画とは違って、確かにかなり怖い。
道具を使う、力が強い等、ゾンビが強力無比な存在であることも恐怖感を煽る。

悪魔の墓場:画像4
▲内臓を貪る老婆。キ〇ガイな目をしている。演技なのか、リアルなのか・・・。

悪魔の墓場:画像5
▲その道では有名なゾンビ。解剖された死体の設定で、腹に縫い目が入っている。

悪魔の墓場:画像6
▲害虫駆除の超音波が死体蘇生の原因。

地獄の門(CITY OF THE LIVING DEAD )

危険 地獄の門
CITY OF THE LIVING DEAD

1980年
イタリア映画
92分

〔監督・原案・脚本〕ルチオ・フルチ
〔製作〕ジョヴァンニ・マシーニ〔共同原案・脚本〕ダルダーノ・サケッティ〔撮影〕セルジオ・サルヴァティ〔音楽〕ファビオ・フリッツィ〔特殊メイク〕ジノ・デ・ロッシ
〔出演〕クリストファー・ジョージ/カトリオーナ・マッコール/カルロ・デ・メイヨ/アントネッラ・インテルレンギ/ジャネット・アグレン/ファブリツィオ・ジョヴィーネ
地獄の門:DVDジャケット
〔あらすじ〕
 ニューヨークで交霊会に参加していた霊能者メアリーは、ダンヴィッチの墓地でトーマス神父が自殺する姿を霊視し、そのショックで息絶える。神父は自殺と言う冒涜行為を行うことで地獄の門を開こうとしたのだ。埋葬されるも棺の中で息を吹き返したメアリーは、彼女を救出した新聞記者のピーターと共に、地獄の門を閉じるべくダンヴィッチへ赴く。だが、そこは既に蘇った死者が生者を襲う死霊の町と化していた!

〔感想と雑談〕
個人評価:★★★ オススメ度:★★


映画とはフィクションである。その映画に疑問を投げ掛けることは愚かな行為である。
映画とは感じるものだ。そして、浸るものである。ツッコミながら観るのも楽しいが・・・。

そう改めて感じさせてくれる映画、それがルチオ・フルチの地獄の門である。

ストーリーは二の次、良く分からんし、面白くもない。
しかし持ち前のショックシーンですべてを丸め込み、ソッチの趣向を好む人たちの心をグッと鷲づかみにする。

冒頭で神父の殺人を透視して死んだはずの霊能者メアリーが棺の中で目覚める。自殺したはずの神父を目撃したダンヴィッチの町民たちは謎の怪死を遂げる。

内臓を吐き出す女。脳ミソを掴み出される男。背後に突然出現するゾンビ・・。突然、部屋の窓が開いて巻き起こる蛆虫の嵐。etc

なぜ?Why?すべてを疑問に感じてはならない。
繰り広げられるショックシーンの連続に身を委ねるのだ。

そうすればこの地獄の門を1.5倍くらい楽しめることだろう。
 
地獄の門:画像1
▲神父の姿を見たら・・・、血の涙と共に内臓を吐き出しました。
最初の数カット意外はダミーヘッドを使用しての内臓吐き(10秒くらい)。もう、マジシャンの国旗を口から出すマジックみたいですわ。

地獄の門:画像2
▲殺人者と間違えられて変質者ボブは脳天をドリルで貫かれる。

地獄の門:画像3
▲何故か・・・、いやっ・・・ゲフンゲフン、来るべくして部屋の中に蛆虫の嵐が襲う。

地獄の門:画像4
▲ゾンビより怖い?霊能者メアリー(カトリオーナ・マッコール)の顔。

サンゲリア(ZOMBIE2)

サンゲリア
ZOMBIE2

1979年
イタリア映画
91分

〔監督〕ルチオ・フルチ
〔製作〕ウーゴ・トゥッチ/ファブリッツィオ・アンジェリス〔脚本〕エリザ・ブリガンティ〔撮影〕セルジオ・サルヴァティ〔音楽〕ファビオ・フリッツィ/ジョルジュ・トゥッチ〔特殊メイク〕ジャネット・デ・ロッシ/ジョヴァンニ・コリドリ
〔出演〕イアン・マカロック/ティサ・ファロー/リチャード・ジョンソン/オルガ・カルラトス/アウレッタ・ゲイ
サンゲリア:DVDジャケット
〔あらすじ〕
 ニューヨーク。不審なヨットを調べていた警官が何者かに喰い殺される。事件を担当したピーターは、ヨットの持ち主がマツール島に行ったきり、奇怪な手紙を残して行方不明になっている事を知る。ピーターは謎解明のため、ヨットの持ち主の娘アンと共にマツール島へ向かう。マツール島では、死んだ人間が蘇り人を襲うという奇病が蔓延していた。島に渡ったピーターたちの前に、墓石をはねのけて全身が腐り眼球が抜けた眼窩にミミズをのたくらせたゾンビの群れが姿を現した。

〔感想と雑談〕
個人評価:★★★ オススメ度:★★★ 

誰が呼んだか虐殺マエストロ、ルチオ・フルチが監督したゾンビ映画の名作。

前年に公開されたジョージ・A・ロメロのゾンビ(DAWN OF THE DEAD) の大ヒットに便乗した感がMAXな亜流ゾンビ映画と思われがちですが、ゾンビの急所が頭ということを除けばこの二作品は全くの別物と考えたほうがいい。

ジョージ・A・ロメロのゾンビは青白い顔をしているゾンビ。ルチオ・フルチのゾンビは明らかに腐りきった臭そうなゾンビ。
ストーリー性を重視するジョージ・A・ロメロ。残酷描写ゴリ押しストーリー破綻のルチオ・フルチ。
どっちが良いのかは個人の自由だが、個人的に好きなのはジョージ・A・ロメロ。

それでも公開当時はゾンビ(DAWN OF THE DEAD)の監修ダリオ・アルジェントからルチオ・フルチにサンゲリアはパクリと抗議があったとかなかったとか・・・。

まぁ・・・、ゾンビ映画好きからしてみればそんなことはどうでもいいです。 ただ、ゾンビが人体を喰いちぎる残酷描写が観れれば御の字なのだから・・・。

イタリア映画の基本は視覚的な刺激重視。
サンゲリア:画像1
▲情熱の国、イタリアの監督フルチさん。サービスショットも忘れないね(健全な紳士に)。
これから海に潜るスーザン(アウレッタ・ゲイ)、何故その格好?その疑問は胸にしまっておこう。ちなみにTバック。 この後、海の中でサメ&ゾンビに襲われます。

イタリア映画の基本は視覚的な刺激重視。
サンゲリア:画像2
▲情熱の国、イタリアの監督フルチさん。サービスショットも忘れないね(屈折した趣向の方に)。
眼球貫く木片、喰いちぎられる喉笛、ルチオ・フルチ最高!!

サンゲリア:画像3
▲全身が腐り眼球が抜けた眼窩にミミズをのたくらせたゾンビ。確実に腐ってます。




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。